特にファンというわけでもないけれど、
ここ数日の精神状態の下では妙に接しやすかったために、
(基本的な好き・嫌いとは別に、その時の気分によって読める・読めないがあるのです)
よしなが作品を一気にごそっと読んでしまいました
以下、あまり意味のないタイトルの羅列
大奥
1限目はやる気の民法
執事の分際
ジェラールとジャック
西洋骨董洋菓子店の同人誌(かなり人でなし〜そっとしておいて)
それを言ったらおしまいよ
月とサンダル
本当に、やさしい。
ここ数日の精神状態の下では妙に接しやすかったために、
(基本的な好き・嫌いとは別に、その時の気分によって読める・読めないがあるのです)
よしなが作品を一気にごそっと読んでしまいました
以下、あまり意味のないタイトルの羅列
大奥
1限目はやる気の民法
執事の分際
ジェラールとジャック
西洋骨董洋菓子店の同人誌(かなり人でなし〜そっとしておいて)
それを言ったらおしまいよ
月とサンダル
本当に、やさしい。
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相も変わらず、今さら感のあるレビューでごじます
蟲師の8巻でごじます
巻末収録話の「泥の草」が、個人的には無理でした
生理的に無理でした
テーマはまぁ、いいのですが、
やっぱり体から色々生えてくるのはちょっと…
気持ち悪いし、読んでてなんだか、かゆくなる
ただ、作者コメントにも書いてありましたが、
なんだかんだでハッピーエンドとか、
そうでなくても希望を残した終わり方が多い作品なので、
たまにはああいう、空恐ろしいようなお話もいいんではないかと
むしろこの作品の要素を考えると、そういう話ばかりになっても不思議はないのですが、
そうなっていないからこそ人気があるのかもしれないし、
そこらへんは作者の力量によるものと言えるのかもしれません
でも、とにかく、巻末にアレは、やはりダメージが大きかったです…
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あ、アニメの方です
一言で言うならば、 ラブコメはやっぱり恥ずかしい
もしくは、 制服フェチにはたまらん
検閲なんて関係ないしぃ〜 と思ってしまいがちだけど、
実際日本でも行われていたわけですからね
それは戦前・戦中の、過去の話だからやっぱり関係ないか、
というとそうでもなくて、現代社会にだって検閲的な性格をもった制度はあるわけで
それに近年ではネットの普及に伴い、有害・無害を問わず様々な表現が氾濫し、
メディアのあり方というのも変化してきています
その辺についての問題も、これからはどんどん出てくることでしょう
公序良俗に反する表現と、それに対する規制、
そして知る権利と、表現の自由…
そこらへんの兼合いっていうのは、難しいところではありますが、
今後もずっと存続していく問題なのだと思います



