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珍しく本誌でチェック済みだったので、細かいとこで、
新たに発見した点や、改めて印象に残った点について…
・スネ毛がしっかり描いてあるのはいいことだ
・阿部メンテナンスってつまり自営業なのか
・なんだかんだ言っても親の言いつけはきちんと守る躾の行き届いた阿部家
・モモカン23歳はまぁ妥当だと思う
・泉のお兄やんは20歳なのね
・ミハシ父に遠慮がないハマダ
そしておまけマンガ
・仔ミハシ
…1歳も3歳も4歳も全部可愛い可愛すぎる
・ミハシ母に気を使いつつも結局ミハシにイジワルしちゃう仔ハマダ
…イイ子でありながらちゃんと子どもっぽさもあって◎
・我が子を笑いの種にするミハシ母
…セルフプロデュース誕生会の時もそうだったけど、ナイスキャラ
・准教授ミハシ母
…研究職って駆け出しの頃は大変ですよね
特にファンというわけでもないけれど、
ここ数日の精神状態の下では妙に接しやすかったために、
(基本的な好き・嫌いとは別に、その時の気分によって読める・読めないがあるのです)
よしなが作品を一気にごそっと読んでしまいました
以下、あまり意味のないタイトルの羅列
大奥
1限目はやる気の民法
執事の分際
ジェラールとジャック
西洋骨董洋菓子店の同人誌(かなり人でなし〜そっとしておいて)
それを言ったらおしまいよ
月とサンダル
本当に、やさしい。
ここ数日の精神状態の下では妙に接しやすかったために、
(基本的な好き・嫌いとは別に、その時の気分によって読める・読めないがあるのです)
よしなが作品を一気にごそっと読んでしまいました
以下、あまり意味のないタイトルの羅列
大奥
1限目はやる気の民法
執事の分際
ジェラールとジャック
西洋骨董洋菓子店の同人誌(かなり人でなし〜そっとしておいて)
それを言ったらおしまいよ
月とサンダル
本当に、やさしい。
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相も変わらず、今さら感のあるレビューでごじます
蟲師の8巻でごじます
巻末収録話の「泥の草」が、個人的には無理でした
生理的に無理でした
テーマはまぁ、いいのですが、
やっぱり体から色々生えてくるのはちょっと…
気持ち悪いし、読んでてなんだか、かゆくなる
ただ、作者コメントにも書いてありましたが、
なんだかんだでハッピーエンドとか、
そうでなくても希望を残した終わり方が多い作品なので、
たまにはああいう、空恐ろしいようなお話もいいんではないかと
むしろこの作品の要素を考えると、そういう話ばかりになっても不思議はないのですが、
そうなっていないからこそ人気があるのかもしれないし、
そこらへんは作者の力量によるものと言えるのかもしれません
でも、とにかく、巻末にアレは、やはりダメージが大きかったです…



